9月24日に「セカイカメラ」が公開された。
前々から楽しみに待っていたアプリだ。
この「セカイカメラ」は、現実空間にエアタグと呼ばれるデジタルなスポットイットを貼り付けて、
コミュニケートするソーシャルARアプリケーションである。
「セカイカメラ」を最初に起動すると、アカウントの登録のメッセージが表示される。
ユーザー登録して、いよいよ「セカイカメラ」の開始。
ユーザー登録をしなくても、エアタグは表示されるが、タグや写真の投稿は出来ない。

iPhoneでのライブビューには、その場所でのエアタグが表示される。
テキストや写真をタグを使って投稿する。
たとえば、写真の様に事務所では「サンスタジオビル」のランドマークが表示されている。
この場所の情報の追加は「TEXTやPHOTOやSOUND」で登録出来る。
ちなみに、TEXTで「森口ミツル写真工房があります」と書いて投稿してみた。
「サンスタジオビル」のランドマークをタップすると、
先ほど投稿した「森口ミツル写真工房があります」と言うランドマークが追加された。
この「セカイカメラ」をこれから色んな場所で使ってみたい。
これからの新しい情報源となるであろう。
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